レブライトなら札幌ル・トロワ ビューティクリニック Vogue

 

レブライト

肝斑治療の最新レーザー

新世代QスイッチYAGレーザー「レブライトSI」で
幅広い治療が可能に。
アンチエイジング・色素疾患治療・タトゥー除去にも。
  

レブライトの画像

効果

  • 肝斑
  • シミ
  • タトゥー除去
  • リジュビネーション(若返り)
  • あざ

症例写真

3回_肝斑・肌質の改善3回治療後 肝斑・肌質の改善

12回治療後 肝斑の改善12回治療後 肝斑の改善

5回治療後 シミの改善 5回治療後 シミの改善 6回治療後 リジュビネーション(若返り) 6回治療後 リジュビネーション(若返り)
12回治療後 タトゥーの改善 12回治療後 タトゥーの改善  

レブライトの特徴

肝斑治療のパイオニアとなったメドライトC6の上位機器として、アメリカ・サイノシュアー社が開発した最新のレーザーです。
同社QスイッチYAGレーザーシリーズとしては6世代目に当たる最新機種で、波長は1,064nm、532nmが使えます(Dyeハンドピースに取り替えることで585nm、650nmの使用も可能)。

○ダブルパスモード搭載
【PTP(Photoacoustic Technology Pulse)モード】

レーザーを2連発連続照射することで深達度を上げ、出力は従来の1/2に抑えた画期的な照射システム。 照射時の痛みや肌の負担を軽減し、効果と安全性がさらに高まります。

○レブライトは1,250mJ(※)まで出力がアップ

大きい照射サイズでも安全かつ効果的な照射が可能になったことで、照射回数も少なくてすみ、痛み・皮膚のリスクを軽減して治療できるようになりました(メドライトC6の総出力は1,000nJ)。※PTPモードでは1,600mJ。

○4つの波長の照射が可能

4種類の波長(532nm、585nm、650nm、1,064nm)により、浅部の老人性色素斑(シミ)、雀卵斑(そばかす)から、深部の太田母斑、ADM、タトゥーまで幅広い色素疾患に対応可能。

 

1. 患部に均一に・マイルドな照射

過去のレーザーは中心部分の熱エネルギーが高く、外に広がるほど熱エネルギーが低くなるものでした。そのため、強すぎる部分では過剰反応による悪化を招き、弱い部分では改善作用が得られなかったのです。レブライトは熱ムラをなくし、均一に熱を届けるトップハット型の照射を採用。表皮へのダメージを最小限にしつつも高いエネルギーを均等に照射することが可能です。

2. 痛み・副作用が大幅にダウン

ptpレブライトの大きな特徴はPTPモードです。
肝斑治療では一度に大きなエネルギーを与えると、肝斑が悪化してしまうのですが、レブライトではレーザー照射を極短時間で2回行うことで、大きなエネルギーを他組織に影響を与えることなく照射できます。 そのため、痛みや副作用を大幅に軽減し、低リスクで効果的な治療が可能になりました。

 

 

3. トータルリジュビネーションが可能

真皮でコラーゲンが生成されるため、ハリのある白いお肌を実現できます。レブライトはトータルリジュビネーション(若返り)・ニキビ跡・瘢痕・毛穴・肌質改善などが可能です。

4. 幅広い色味のタトゥー除去が可能に

4つの波長の照射が可能になったことで、従来のQスイッチYAGレーザーで対応可能な青・黒・赤・オレンジ色のタトゥーだけでなく、スカイブルー・紫・明るい緑色にも対応が可能になりました。

 

施術概要

【PTP照射(肝斑・シミ・毛穴縮小・肌の若返り)】

施術時間 全顔:20分
痛み 少ない(ほんのり温かく、ややパチパチとした感じがあります)
麻酔 不要
メイク 直後から可能
洗顔 直後から可能
ダウンタイム なし
治療のペース 2~3週間に1回
注意事項 施術後は日焼け止めなどで紫外線対策を行ってください。

【シミスポット照射】

施術時間 10分
痛み 輪ゴムにはじかれたような痛みがあります。
麻酔 塗る麻酔or必要に応じて局所麻酔
メイク 1週間程度ご遠慮ください。
洗顔 当日から可能ですが、レーザーを照射した部分は強くこすらないでください。
ダウンタイム 施術後2~3日でかさぶたができ、5~7日でかさぶたがはがれます。
治療のペース 追加照射が必要な場合は3~4カ月に1回
注意事項 施術後は日焼け止めなどで紫外線対策を行ってください。

よくある質問

レブライトSIってなんですか?
QスイッチYAGレーザーを用いた最新の肝斑治療マシンです。一大ブームとなった肝斑レーザー 「メドライトC6」の後継機種になります。新たに搭載されたPTPモードで痛みを抑え、肌への負担を軽減した肝斑治療が可能になりました。
肝斑とはなんですか?
ほお骨の周辺や額などに左右対称で現れるシミのことです。30代から40代の女性に多く、10代や60代以降の発症はほとんどありません。発症要因としては、女性ホルモンが関係しているのではないかと考えられていますが、はっきりした原因はわかっていません。また、ストレスも要因の一つにあげられています。
肝斑の治療回数はどの程度でしょうか?
肝斑治療での施術は、通常複数回必要です。2~3週間に1回の治療を6~12回程度受けていただくことをおすすめします。
レーザーで肝斑が悪化すると聞いたのですが……
従来のレーザー治療では、レーザーの刺激でメラニンを増やしてしまい、肝斑を悪化させる可能性がありました。レブライトSIは従来のレーザー治療とは違い、非常にマイルドなパワーで治療を行っていきますので、肝斑を悪化させるような刺激を与えることはありません。
治療後に気を付けることはありますか?
照射直後は、肌に紫外線が当たらないように注意が必要です。また、お肌の再構築には潤いが必要不可欠ですので、乾燥にも注意が必要です。保湿を心掛けて頂きます。
肌質を選びますか?
レブライトの治療はどんな肌質の方でもお受けいただけます。しかし、医師が肌の状態を診察して、他の治療をおすすめする場合もあります。まずは、医師によるカウンセリングの時間をお取りしますのでお問い合わせください。
誰でも治療可能ですか?
妊娠、授乳中の方、また日光過敏や光アレルギーのある方、ペースメーカー使用中の方などは受けることができません。またアトピー性皮膚炎など何らかの皮膚疾患のある方は慎重に照射する必要があります。

治療内容および料金

レブライト PTPトーニング 1回 ¥20,000
レブライト PTPトーニング 6回コース ¥100,000
レブライト(YAGレーザー)タトゥー除去1cm×1cm ¥10,000
※料金は税抜

導入機器一覧

VISIA

VISIA

全世界約10万人分のデータをもとに、肌年齢、隠れジミ、毛穴、シワ、キメなど肌の状態を数値化して解析。

M22

M22

シミや毛穴の開き、くすみなど肌表面のトラブルを総合的に改善できるフォトフェイシャルマシン。【FDA承認機器】

ハイドラフェイシャル

ハイドラフェイシャル

角質除去と保湿が同時に行え、潤いのあるツヤツヤ肌に変身。【FDA承認機器】

co2re

CO2RE

フラクショナル炭酸ガスレーザー。ニキビ跡、毛穴、シワ、たるみ、妊娠線などを改善。

レブライト

レブライト

肝斑治療のレーザー。他にも黒ずみ、しみ、あざ、タトゥー除去など幅広い治療が可能。【FDA承認機器】

eプラス

e-Plus

トータルなお肌の若返りを目指す最強の美肌治療。
【FDA承認機器】

ミラドライ

ミラドライ

皮膚を切らずに、脇の汗や臭いを半永久的に改善。
【FDA承認機器】

VASER

VASER

超音波で皮下脂肪を液体状に溶かすことで多くの脂肪が取れる、脂肪吸引機器。
【FDA承認機器】

ウルセラリフト

ウルセラリフト

切らずに治療できるFDA承認リフトアップレーザー。
【FDA承認機器】

※FDA(アメリカ食品医薬品局)は、日本の厚生労働省にあたるアメリカの行政機関。

フリーダイアル:0120-17-4871

Copyright(c) 2015 - 2017 Sapporo Le trois Beauty clinic Vogue. All rights reserved.